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私が憧れる人は、

どんな人かなぁと考えてみました。

驚いたことに!

顔のパーツは、関係ないことが判明しました。

全体のスタイル

ヘアースタイル

服のセンスに、

憧れます。

それは、自分にはないセンスやスタイルだから、

憧れるようです。

ということは、

自分がそのセンスやスタイルを持ち合わせている時は

憧れるという気持ちは抱かないということです。

結婚相手を探している人の中で、

ひたすら憧れるタイプの人を求めつづけている人がいますが、

結婚成就できていません。

憧れているということは、

自分がそのタイプではないということだから、

まず、自分が憧れるタイプの

スタイルになる努力なくして、成就はないということです。

憧れは憧れとして考えて、

今の自分のタイプと同じタイプの人を探すことも

私は、幸せな結婚成就だと思います。



このマスカラ優れものです☆

38度以上でないと繊維が溶けません!!

人間の体温36度では、溶けないということは、

私みたいな、目尻がかぶさって、

べったり目の下に黒い繊維が着いていた人にとっては、

最高の喜びです。

この「繊維が溶ける温度を38度以上」で

開発した研究者は素晴らしいと思います。

このように、化粧品開発研究者は、

女性にとって神様のような人だと思います。

女性を美しくする化粧品を開発する人は、

女性を幸せにしているのと同時に、

男性も幸せにしていることなので、

ノーベル平和賞に値するとも思います。


『メールの題名に心を込めるべし』

メール受信の音が鳴る!

誰からか、気になる!

(※新しい出会いがあって、間もなかったら、

 普通じゃない心境・・・ドキドキ・わくわくです。)

そして、ケータイを見る!

「誰からか」と同時に「題名」が目に飛び込んでくる!

その瞬間☆心が伝わります。

そんな一瞬なのに・・・

無題だったり、

Re:だったら、

もったいないです。

あなたらしい題名で、気持ちを表現してみてください。

題名に心を込めることで、

相手の心のやわらかいところに響きます。

☆★☆★☆★

ヴォーチェの婚活成就のモットーは、

結婚後の生活で 幸せを実感できる心豊かな結婚 です。

VOCEモバイルサイト



今日は、シルク博物館に行ってきました。

2年前に、

野村町産のシルクはとても良質で、

シルク博物館では、

繭から生糸ができるまでを見学できるというのを知り、

一度は見学に行ってみたいと思っていました。

今日は工程は見学できませんでしたが、

展示場で、美しい生糸を見たり、

明治の織物や、明治から昭和の歌舞伎衣裳を間近で見学できて良かったです。

絹織物館では、

全国から募集した織姫の「染織講座」を行っています。

織姫さんとは、

養蚕業の振興や存続を目的に、

町内で生産された繭からの糸づくり、染色、手織りまでの全工程を

受講する全国から集まった女性です。

いい制度だなぁと思います。

着物に携わる仕事をしている者として、

着物の原料の一つの生糸について

勉強できて良かったと思います。


4月にご結婚されたお二人が、

ご成婚退会に事務所に来てくださいました。

結婚式も終わり、新生活もスタートして

ひと段落したからか、

お二人とも充実感あふれる表情でした!!

彼は、周りがどんどん結婚するので、

自分も行動しないといけないと思って入会されました。

彼女と出逢って、家族の大切さを感じたり、

こんな家庭を築きたいと心から思ったそうです。

それまでは、自分の結婚がイメージできなかったそうです。

今だから言える本音でしょうね(^^。

彼女は、結婚したいけど、

人をなかなか好きになれないことで、

どうしたらいいか悩んでいましたが、

イベントに参加して、

自然体で話ができる彼と出逢ったことで、

悩みはなくなったようです。

交際中に、ときどきお話をうかがっていたのですが、

今まで、自分の家族から大切にされたことを

自然にしてあげていたことで、

彼は喜んでいたのではないかと思います。

これが、愛情の循環だと思います。


ご紹介では、

途中の気分転換にと思って、

おもしろ雑学の本を使っておしゃべりした時に、

男性からとっても素敵な話をうかがうことができました。

新規入会の受付では、

婚活をはじめることが、

今の自分の生活を見直すことになって、

今まで考えてもいなかったことを考えるのが、

楽しいと思えた!

という笑顔の感想がありました。

悩んで、重く考えて、

しんどくなる方もいらっしゃるのですが、

考えるのが楽しいと思えることはいいことだと思いました。

その他、さまざまなことがありました。

今日のことが、明日に繋がって、

少しでもいい方向に進んでいって欲しいと思いました。


婚活成就テクニックというカテゴリを作ってみました!

恋愛や結婚ができないのは、

あなたのこれがダメなのよ!とか

こんなことしたらイカンのよ!とか

そんなテクニックのことを、

あぁだ、こうだ、と指摘するのは、

伝え方やタイミングを間違えると

逆効果のときがあるので、

状況判断には、かなり細心の注意をはらってしているつもりです。

私としては、

よっぽどのことがないと、言っていません。

よっぽどというのは、

彼(彼女)と、

初めて会った時や、

電話やメールのやり取りの時や、

デート中など、

本人の言動で、相手を傷つけることになって、

同じ事を繰り返してほしくない時です。

決して、悪気があってしているのではなくて、

本人が気付いてなくて、

それで相手を不愉快にさせていることが多いから、

それを認識してほしいと思ってのことです。

よっぽどのこと以外は、言わないのにも理由があって、

失敗しながらでも、

ピッタリの相手と出逢ったら、

心が化学反応を起こしたように、

人って変わるんですよねぇ~☆良い方向に!!

北川さんに言われたけん、やめないかん!とか、

自分のこんなところがダメだ・・と気にし過ぎて

本来の自分らしさが発揮できなくなったりとかではなくて、

自然にいい感じになっていくことの方が、

大切だからと強く思っているからです。

でも、なぜ、ブログにテクニックのカテゴリを作ったかというと、

ブログを読んで、頭の片隅にも留めてくれたら、

何かの時に、役に立つのではないかと思ったからです。

そして、日頃、疑問に思っていたことを、

コメントで質問していただけたらと思っています(^^。

☆★☆★☆★

では、記念すべき第1回目の具体的テクニックは、

『トイレの便座のふたについて』です。

男性も女性も、使用した後は、トイレのふたを閉めましょう!!

公衆トイレのふたが開いていても、閉まっていても、

気にすることはありませんが、

自宅や友人の家や、

レストラン・ホテルの部屋など、

限られた人の中で使うトイレは、

後から使う人が、入ったときにいろいろ感じてしまいます。

でも、ふたが閉まっていると、何も感じません。

この 〔何も感じない〕 ことが最良だと私は思います。

今、自分はふたを閉めているか・閉めていないか、

確認してください。

きっと、「私は閉めてたかな?どうだったかな?」と思っている人は、

閉めてない人です。

閉めている人は、閉めることを日頃から意識しているので、

わかっているからです。

☆★☆★☆★

ヴォーチェの婚活成就のモットーは、

結婚後の生活で 幸せを実感できる心豊かな結婚 です。

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― 超訳 ニーチェの言葉 P144より ―

『短気は人生を厄介なものにする』

愛し合うときでも、

戦い合いをするときでも、

また尊敬し合う場合でも、

両者のうちの一方だけが、

いつもわずらわしいことを引き受ける役割を担うことになるものだ。

その人たちの特徴は共通している。

つまり、短気なのだ。

短気な人は、

どういう場合や状況にあっても、

物事が中途にもかかわらず短絡的に反応し、

そのつどの感情を破滅させ、

過剰な言動をしてしまう。

そのため、

まったくふつうのことすら、

手のかかるわずらわしい事柄になってしまうのだ。

<恋愛プロデューサー 北川裕子の独断解説>

私自身、ドキッとする言葉。。。

短気をおこして、バタバタ動き回り、壊していった20代でした。

なので、この言葉に過剰に反応してしまい、ブログに書いてしまいました。

私が短気をおこさなくなったのは、

私が短気で、バタバタしているということを親友から教えてもらったからです。

正直、ショックでした。

今までの自分が恥ずかしいと思いました。

そう教えてもらってから、短気をやめようと思いました。

未だ短気になることはありますが、

そういう時にどういう態度を取ったら良いかが、わかってからは、

人生が90度ぐらい変わりました。

今までと90度違う方向をむくと、

出逢う相手が変わってきました。

両者のうち一方だけが、

わずらわしいことを引き受けるのではなく、

『半分ずつ分け合える相手が見えてくる』

という表現でお分かりいただけますでしょうか!?

良い関係が保たれる秘訣だと実感しています。


NHKの朝の連続ドラマ

「ゲゲゲの女房」を毎日楽しく観ています。

漫画家水木しげるさんの奥様のお話です。

今までとちょっと違って、

ときどきアニメが出てくるんですよ!!

昭和の戦前戦後の庶民の生活が

私にはとても新鮮にうつります。

今週は、主人公ふみえさんと水木しげるさんの

お見合いシーンです。

いろいろ勉強になりますm(__)m

お見合いの前にふみえさんが

お祖母様のかたみのかんざしに祈ります。

『良いご縁でありますように・・・☆』

朝から、心がキュンとしました。

今後の展開が楽しみです。



今日はオフです!

結婚前から、デートでよく行っていた

糸山公園にドライブに出かけました。

今日の天気は曇り。

風もとても強かったです。

来島海峡大橋の下は、

潮の流れがはやく、

流れに逆らって前進している大きな船も、

まるで止まっているみたいです。

開通は1999年5月でした。

糸山公園にはじめて行ったのは1997年からです。

来島海峡大橋の道路を大きなアンカーで吊り上げていたのを覚えています。

あれから、もう13年・・・。早いですねぇ~。

毎年、同じ景色を眺めに来たいと思いました。


結婚相手と出会う時というのは、

年齢差に関係なく、敬語を使うのが正しいと思います。

タメ口は、よっぽどフィーリングが合って、

思わず使ってしまったというぐらいです。

敬語もタメ口も、

使い方で、不快感を与える時があります。

それは、

使っている本人は、

マイナスのイメージを与えて、人間関係を壊していることに、

以外に気付いていません。

また、同じ敬語を同じように使っても、

人によって相手に与える印象が違っていたりもします。

私は、敬語であろうが、タメ口であろうが、

使う人のその時の『心次第』なのではないかと思います。

マナーとは、相手を不快にさせない心配り。

素敵な出会いや幸せな結婚を願っている方は、

今一度、マナーの復習をされることをおすすめします。


腹を括(くく)るためには、

応援してくれる人

見守ってくれる人が、必要だと思う。

一人では、やっぱり踏ん張れない・・・。

だから、

普段、身近な人と仲良くしないといけないし、

助け合わうことは、大切だと思う。

今日、まさに、人生のチャンスの時、

大きく前進しようと

私達を頼って、電話をしてきてくれました。

それまで、本当に頑張ってきた彼なので、

そのチャンスを活かして欲しいから、

力強く背中を押しました。

頼ってきてくれた彼を私達はいとおしく思います。

そういえば、

私も、今までの人生の中で、

腹を括らないといけなかったとき、

誰かが、そばに居てくれていたように思います。

その人たちも、

私のことをいとおしく思ってくれていたんだなぁとわかりました。

人情の機微は、こういう風に伝え感じるものなのですね。


楽しかったです。

あっという間の2時間でした。

全員がタイミングよく発言していただけて、

それぞれの強みを上手に表現できていたように思います。

5名という人数がちょうど良かったのかもしれません。

感想が届いたら、またこのブログで報告します♪

参加したいなと言っていただいたのに、

今回参加できなかった方もいらっしゃいました。

近いうちにまた開催したいと思いますので、

どうぞよろしくお願いします。


さまざまな人との出会いが人生をより豊かにしてくれます。

明日のオフ会も、男女5名みなさん初対面。

どんなお話があるかとても楽しみです。

大げさかもしれませんが、

結婚が決まる前の自分と、決まった後の自分は、

完全に違う自分になっていると思います。

それは、その経験をするまで、

まったくわからない・・・自分の限界をこえるもの!

なので、自分が想定しているものを求めていては、

決まらないのだと思います。

自分はこんなだからと思っていても、

他人からはそうでなかったりします。

オフ会は、他人からみた自分を知るきっかけになると思います。



今日は午後から営業に出かけました。

三番町の八重桜の並木道が、とても素敵でしたよ!

ハニーちゃんと写メ撮ったのですが、

綺麗な桜がいまいちなので、掲載しませんm(__)m

ぜひ、実物を見に行ってください☆

今日の写真は、

千舟町の雑貨屋2階で、

事務所の気になるところに置く物を

店員さんにアレンジしてもらった時の写真です。

今日は、きれいな桜をみて、

素敵な店員さんと出会って、

夜は、心にしみる映画(DVD)を観ました。

イヤなこともあるけれど、

楽しいことを思い出しながら、

今日一日を終わりにします。


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