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今日の朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」
ちょっと“ほろっ”とさせられました。
はじめて実家のお父さんが、
娘の新婚家庭を訪ねて来て、
あまりの貧乏にびっくり!!
でも商店街の人たちとの活き活きとした交流や
旦那様を信じる娘をみて、見直すというお話でした。
ドラマの終盤、
おとうさんが、
「これで、化粧品でも買え」って
紙に包んだお金を差し出すシーンから、
娘が、「なあ、おとうさん。
お金はないけど・・・わたし、毎日、笑って暮らしとるよ」
という言葉の場面は、
心がきゅーんとして、心臓が、どっくんどっくんなり、
目頭が熱くなりました!
私達は朝食中で、涙を流すのをみられるのがはずかしいから、
必死で涙をこらえました(^^;
ヴォーチェにご入会される方々に、
どんな家庭を築きたいですか?と質問すると、
笑顔の絶えない明るい家庭といわれる方が多いです。
漠然と描く家庭像だと思いますが、
絶対に絶対に、ゲゲゲの女房のように、
結婚して毎日の生活をおくる中で、
「わたし、毎日、笑って暮らしとるよ」
と言える夫婦になっていただきたいと思いました!
今、私も天国のお父さんに
「毎日、笑って暮らしとるけん、安心してね!」と言えます☆

カラダに優しいジュースをいただきました。
とっても美味し~いです☆
日頃から、健康管理をちゃんとされている人は、
どんなものをカラダが欲しているのか!とか、
カラダにいいものが“どこに”売っているのか!など
ちゃんとわかっているんだなと思いました。
ありがとうございましたm(__)m
先日の料理教室で、
蓮根のおもちを作りました。
これは、蓮根をおろし金ですりおろし、
白玉粉を混ぜて、よくこね、
熱湯でゆでた後、小麦粉をつけてゆっくり焦げ目がつくまで焼きます。
料理をするという感じではなく、
図工の時間、粘土工作をしているようで、楽しかったです。
食べる時には、しょうが醤油をつけます。
面白い触感!とても美味しかったです。
実習中に先生が、
今回は蓮根を使いましたが、
何でも同じようにすりおろして作れますとのことでしたので、
先日、ソラマメをいただいたので、
ソラマメをすりおろして、作ってみました!
ほのかに緑の美味しそうなおもちが出来上がりましたよ♪
今日はカラダに優しいお話でした。
今日は事務所の電話が、
じゃんじゃん、じゃんじゃんじゃか・・・
よく鳴りました!
お問合せ・相談・営業などなど、
どんな内容でも、
ヴォーチェにアクションを起こしてくださることがありがたいと思っています。
どんな内容でも、
そのことを深く考えると、
これからの出会いやサポートに役に立つことばかりです。
それによって、新たなサポートのひらめきもありました!!
今日のたくさんの電話が、
私のやる気スイッチをオンにしてくれました。
明日もがんばろうと思います。

レコードプレーヤー出しました。
北川家に眠るレコード盤が、
勢ぞろいしました。
ピンクレディーや横浜銀蝿も出てきましたよ!
私が大事にしまっていたのは、
アバ(ABBA)です。
あの“ダンシング・クリーン”のアバです。
メロディーが美しくて、ハーモニーが綺麗です。
1976年~1981年のLP盤、6枚ありました。
大切に残していて良かったなぁと思います。
昭和の古き良き物の復活で最近ブームなのは、
着物ですが・・・
レコード盤もブームになるかも!?
先日、ご紹介から数ヶ月経って、
結婚を前提のお付き合いをすることになりました。
との報告がありました。
また、今日はある男性から、
ご紹介いただいたAさんのことを真剣に考えていますので、
いい報告ができるように頑張ります。
という連絡もありました。
古いって思われるかもしれませんが、
礼儀正しい男性が、やっぱり素敵です。
心豊かな未来のためには、
そういうことを大切にしていくことが、
私達の役割ではないかと思います。
ドライブの途中で、主人が、
「よくここで、さぼりよったなぁ~」と
独身時代の思い出話をしてくれました。
私もかれこれ13年前、営業していた時は、
松山空港の公園でさぼってました!
久しぶりに、そんなこともあったなぁと懐かしく思い出しました。
さぼれるようになったのは、
その頃よく行っていたバーのマスターに、
ポロッと、営業の愚痴を話していた時に、
マスターが、
「そんなにまじめに営業している営業マンはいないよ!
テキトーにさぼったほうが、いんじゃない!」
と言ってくれてからです。
罪悪感もありながら、
空港の公園に行ってみたら、
営業車がずら~っと並んでいて、
営業が孤独で辛かったんですが、
ほっとしたというか、
励まされたようで、
肩の力を抜くことができて、
今まで以上に営業がたのしくなったのを覚えています。
それまで、
『生真面目で、融通が利かない』と、親にも言われていましたが、
そんな経験が、性格を変えるきっかけになったかなとも思います。
例えば、
『あの子のことが好きだから、
どうやって伝えたら成功するのか?』
と、
『あの子が自分の好みだけど、
一緒にいて楽で落ち着くのはこの子、
どうしたらいいんだろうか?』
前者は、悩み相談で、
後者は、迷い相談です。
悩んでいる人には、勇気ある行動あるのみ!
自分の殻をやぶることでもあります。
ヴォーチェでもよく相談に来られます。
そんな時は、入念な作戦会議と気合い注入をします!
迷っている人は、
なかなかヴォーチェには相談にこられません。
とかく、
「そんなことで迷っているのはカッコ悪いと思われるのでは」
と誤解している人が多いです。
いえいえ、いつまで経っても、
自分の好みを優先している人の方が、
カッコ悪いと思います。
迷うということは、
今までとは変わっている…成長している証拠です。
人の成長は応援したくなります。
そして、必ず心が定まってきます。
結婚相手は、
ほぼ100%! 一緒にいて楽で落ち着く人に決まります。
結婚したら、
“やりたいことができないのではないか”
と、思ってしまっている人は多いように思います。
こういうご時世、
もしもの時のための準備は欠かすことができません。
日常生活に支障のないことであれば、
人生の楽しみや自分のやりたいことを貫くのもいいと思います。
それが、正しいことなのか、
間違っているかは、
他人が判断するものではなく、
自分で判断できることだと思います。
人生を一緒に歩むパートナーは、
それを認めてくれる人。
自分も相手を認めることができてこそだと思います。
結婚が、より人生を豊かにしてくれるものと思って
活動していただきたいと思います。
今日は、時折集まる先輩や友人と、
料理サークルの先生のお店に食事に行きました。
一足先に、16日に勉強するお品を、食べました(^^v
シンプルですが、とてもおいしゅーございました!
また16日が楽しみです。
約5ヶ月ぶりの料理サークルは、
初めての方も多く定員の8名になりました。
またにぎやかな勉強会になりそうです。
どうぞよろしくお願いします。
☆★☆★☆★
第3回目の具体的テクニックは、
『離婚が怖くて、結婚できないという気持ちを払拭するテクニック』です。
それは、金婚式を迎えたご夫婦のように、
長年連れ添ってお元気な夫婦と交流して、
人生の乗り越え方のヒントを学んだり、
夫婦の良さや、大切さを聞いたりすることが、
すごく大事なことではないかと思いました。
離婚する時には、必ず何らかの原因があります。
逆に、離婚しなかった(ずっと夫婦でいた)ことにも
理由というか、深い深い意味があるのです。
これは、
先日ある会員様が来られたときに、
最近、親しくされている70代のご夫婦と、
結婚や人生についての話をする機会がよくあり、
じっくり聞いていると、
『今まで、“こうなりたくないから、この条件の人”と
自分の中で決めて、婚活もしているけど、
それを全部満たす相手に出会えない今、
自分の思っていた条件って、何なんだろう…?と思えてきた。』
と、おっしゃられていたことから、そう考えました。
今思うに、
日頃付き合う友人知人は、
自分と世代が同じ人が多く、
違う世代といえば、親や親戚です。
同世代の友人知人の中だけでは、
10年・20年・・と、
先のことまでは見えてきませんが、
そういう長年連れ添ったご夫婦には、
本当に人生を歩まれてきた経験が言葉になるので、
深みと重みを感じることができます。
そうしていると、
自分の10年後・20年後・
そして、おじいちゃんおばあちゃんになったときに、
こんな風になりたいな!と
思い描くことができるようになると思います。
そして、人生の大先輩のお話が、
新しい出会いの時や、
結婚して夫婦生活が始まってから、
絶対活かされるのだと思います。
☆★☆★☆★
ヴォーチェの婚活成就のモットーは、
結婚後の生活で 幸せを実感できる心豊かな結婚 です。

昨日エミフルで一目惚れして買いました(^^!
赤色で、泡が模様のように入っていて
とても綺麗です。
そして、黄色いバラは、
ご近所さんからいただきました。
一生懸命咲いています☆
お花は、いつかは枯れてなくなりますが、
ココロに刻まれた感動はずっ~と残りますね。
初恋の人。
憧れの人。
別れても忘れられない人。
どれも、素晴らしい人生の思い出です。
今日のヴォーチェでは、
親子関係について、考えさせられる出来事がありました。
親は子を思い、子は親を思う。
結婚して幸せになってくれることを願う気持ちは、
どこの親も同じで間違っていません。
でも、親の思い通りにならないからといって、
子供の気持ちもわからず、先へ先へと進めるのは、
間違っていると思います。
あくまでも例えですが、
結婚が決まるのが白で、結婚が決まらないのが黒、
それと、
結婚までのプロセスでグレーゾーンがあります。
今日の問題は、
当事者お二人の話をうかがっても、
私はこのグレーゾーンだと認識しているのですが、
親の立場としては、
『もう黒なんだから、終わったこと。』と、次に進めようとします。
もう1つ問題なのは、
親のいう通りに従ってしまっていることです。
グレーゾーンに目をむけて、
子、自らが判断できるようにならなければ、
家庭を持って、社会のあらゆるグレーゾーンを乗り越えて
長い長い結婚生活を幸せに暮らすことは困難になっていくと思います。
結婚までのグレーゾーンは、
葛藤だらけです。
内田 樹さんの本に、
「成熟は葛藤を通じて果たされる」とあります。
結婚までの葛藤は、
今まで育ててもらった家庭・親子関係から、
新しい人間関係を築く大切なプロセスだと思います。
今日の問題は、これから先へ続きます。
今の少子高齢化や晩婚化の原因の一つに、
お見合いに対する、
親世代と子世代のズレがあると考えます。
いままでこのズレに、
私は踏み込めていませんでした。
私にとってのグレーゾーンでした。
どうしていくことが大切かは理解したので、
踏み込んでいきたいと思います。
DVDで、アバター観ました!
久しぶりに、スゴイなぁーと思いながら、楽しめた映画でした。
高1の時に、映画館で
「愛と青春の旅立ち」を観た衝撃に似て、
高2の時に、
「インディージョーンズ」を観たわくわくに似て、
アメリカ映画をあらためて尊敬しました。
愛とか勇気とか仲間とか、いろいろ丁寧に描かれていて、
スタジオジブリの世界観も感じましたね。
今日ご相談に来られた方は、
日頃から、ネガティブに物事を考えて、
どうしよう・どうしよう・・と身動きできなくなっているので、
具体的に、ポジティブに捉える方法を相談しました。
アバターのような映画をいっぱい観るのも、
ポジティブ思考になれる方法ではないかと思いました。
決して、“それは映画やけん・・”っていわないでね(^^。
映画を作っている人たちは、
きっと観ている人にそういうメッセージを送っているんだと思うから!

龍馬様、かっこいい~!!
この日は、暑かったですよ・・・。
着ぐるみは、辛かったでしょうね。

坂本龍馬さんとお龍さん、すごくかわいい~♪
☆2010年5月7日 Yさんからのメール☆
ごぶさたしています。
時々、ブログも拝見していますよ~(*^_^*)
昨年7月に結婚して、もう10ケ月・・・早いものですね。
Tさんもよく、
「去年の今頃は・・・」とか、「先月の今頃は・・・」と話しています。
私より、いろいろ覚えているくらいです(#^.^#)
voceで活動していた頃のことがうそのように、穏やかで平和な日々です。
これも、Tさんが『寛大でおおらかなおかげ』と母もよく話しています(笑)
『待った甲斐があったねぇ。大当たりやわ~』とも・・・(^^ゞ
裕子さんが最初にTさんのことを
「ほんとにいい人」と言っていた意味が今、ようやく実感できた気がします。
―― 省略 ――
出会えたことに感謝です。
ありがとうございました。
気温の変化がある時期ですが、
お身体ご自愛ください。
また二人で遊びに行けたらいいな、と思っています。
[ Yさんに、ブログに紹介していいでしょうか?とお願いしたところ ]
ブログの件、okですよ~(*^_^*)
私も活動中は、裕子さんのブログを読んで、前向きに頑張ろうと思っていたものです。
いろいろもがいているときもあったけど、その先の、好きな事に夢中になって
自分自身が充実してきた時期に、今の出会いがありました。
不思議です。すべて私には必要な時間だったんですね☆
では、また。
※Yさん、ありがとうございました。
Yさんは、どんな時でも、自分に正直でした。
行動力もありましたね。
私は、いつも『負けないで!』という気持ちでいました。
そして、Tさんとの出会いは、
ちょうどいいタイミングでしたね。
バージンロードをお父さんと歩くYさんは本当に綺麗でした。
こうして、またメールをくださって本当に嬉しいです。
これからも、仲の良い夫婦でありますように☆